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宮城・鳴子温泉郷まつばら源泉

病院の売店で人気のある鳴子温泉の源泉をろ過したミネラルウォーター「飲む鳴子温泉」

医療機関で販売実績のある飲む温泉水

体の中から温泉気分
古くから名湯で名高い宮城県鳴子温泉。
その源泉を医師や大学教授の助言を受け飲用として開発に着手。
約3年の歳月をかけて製品化しました。

飲む鳴子温泉 飲む鳴子温泉

「飲む湯治」という発想から生まれた
心も体も癒すミネラルウォーター

「飲む鳴子温泉」お試しキャンペーン

宮城・鳴子温泉郷の飲む温泉水「飲む鳴子温泉」初回限定特別価格お試しセット[1世帯1回限り][全国送料無料(一部離島除く)]通常3,600円(税込)を半額1,800円(税込)

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お客様からの声が届いておりますPICK UP

各業界でも注目されましたPICK UP

アジア太平洋経済協力 APEC JAPAN 2010 2010年に行われた「APEC SOM3会議」にて「まつばら源泉」が採用された実績があります。

アジア太平洋経済協力 APEC JAPAN 2010

大学病院での販売実績がありますPICK UP

日常で必要な水、されど水、けれどこだわりたい水

そんなあなたにおすすめ

そんなあなたにおすすめ

宮城県鳴子温泉の
地下600mから湧き出る温泉水

「水質検査成績書」発行で品質も安心! 水質検査成績書

水質検査機関登録厚生労働大臣認定
財団法人 宮城県公害衛生検査センター
公衛検 第A1021075261号

300年〜500年かけて濾過された源泉100%

ミネラルウォーターと言っている商品の中には、水道水等から不純なものを濾過した後に、
ミネラル分を添加した人工的なものもあります。
でずが、まつばら源泉水は、まぎれもばく源泉100%
地下600mから汲み上げ、衛生が担保された自社工場内でボトリングしています。

  • 300年〜500年かけて濾過された源泉100%
  • 300年〜500年かけて濾過された源泉100%

自社の検査室にて製造毎に毎日検査

清潔な自社工場内で、源泉から直接採水したものを製造毎に毎日確認をしております。
製造毎、自社検査にて合格後お客様にお届けしております。
また法令に基づき公的検査機関での検査も実施しております。

  • 自社の検査室にて製造毎に毎日検査
  • 自社の検査室にて製造毎に毎日検査

水にまつわる知識PICK UP

  • 身体に水が欠かせない理由とは?

    私たちの身体は、成人では約60〜65%、老人では50〜55%を水で占めているため、私たちは不足する水分を、水を飲むことで補っています。普通の人であれば2〜3日間、どんなに丈夫な人でも1週間水分を補わなければ、健康的に生きていくことが難しくなるほど水分は欠かせない。私たちは普段飲んでいる水は、身体の様々なところで吸収され、体外へ排出されている。排泄や汗と言ったわかりやすいもの以外にも、呼吸や皮膚表面からも排出されています。私たちは日々失われる水分と同じ量を補う必要があり、飲み物だけにこだわりすぎす、食事に含まれる水分も意識した摂取が必要です。暑い日にはこまめに水分を補給する必要があり、脱水症状に陥らないように気をつけましょう。

  • 料理の味・食感が水により変化する?

    私たちは料理やコーヒー、紅茶などを通して、水を摂取していますが、その材料にこだわることは多くても、水に対する意識はそれほど高くありません。水の硬度によってはその味を大きく左右します。和食の要である「だし」の旨みを引き出してくれるのは軟水。これが硬水だと旨み成分のグルタミン酸が溶け出しにくくなるばかりか、ミネラル分がアミノ酸と結合して「アク」となります。逆に西洋料理には硬水が役立つ場合が多く、肉を使った煮込み料理ではカルシウムが肉を柔らかくし、さらに臭みを取ってくれます。飲み物として緑茶も「だし」と似ていて、軟水の方がより旨みを抽出してくれます。逆に硬水ではコーヒーの酸味を引き立て、苦味を和らげてくれます。

  • 料理によって水の向き不向きはあるの?

    料理と水の質を合わせることがコツです。水は硬度によって性質が違います。例えば日本の軟水は素材の成分を抽出する力が強いため、昆布やカツオのだしをとるのに適しています。ヨーロッパの中硬水は、動物性たんぱく質や臭みと結合しやすい性質があるため、牛や鶏のスープに使うとアクや臭みが分離しやすく、透明なスープに。軟水を使うと臭みが残ることもあります。水を電気分解して素材の成分の抽出力や素材への水分浸透力を高めた水もあります。

  • 1日にどのくらい飲めばいいの?

    1日に1.5Lから2Lが目安です。私たちの身体から1日で失われる水分量は、尿で1500ml、呼吸や皮膚から発汗される水分が700ml。合わせると2200mlの水分量と言われています。目に見えない水分が気がつかないうちに失われています。取り入れる量は食事からの水分が700mlとすると、残りの1500mlは水を飲むことで補う必要があります。逆に飲みすぎると体調を崩すこともあるので注意しましょう。

  • 加熱しても成分は大丈夫なのか?

    成分には大きな変化はありません。日本のミネラルウォーターは充填前に加熱殺菌してあるものが多いため、沸騰させても成分に大きな変化はありません。しかしカルシウム濃度の高い水を沸騰させると、結晶化した白い粉状のもの出てくることもあります。気になる人は沸騰させずに飲むほうが良いでしょう。

  • 軟水と硬水の違い

    硬度とは、カルシウムとマグネシウムから算出されます。カルシウムとマグネシウムをたっぷり含んだ水を「硬度が高い」といい、このようなものを「硬水」と呼びます。硬水はマグネシウムが多い分苦味があり硬くしつこい味がします。これに対してカルシウム、マグネシウムの含有量が少ない(硬度が低い)水を「軟水」といいます。淡白でコクがない味ですが、苦味の成分を含まないので甘い味になります。それぞれに特徴のある「軟水」と「硬水」ですが使い分ける事でさらに食事や飲み物の味を引き立てる事ができます。 ここでは一部紹介します。

    軟水

    • コーヒー(マイルドな味、アメリカン)
    • 焼酎を割る
    • ウィスキーを割る
    • 日本茶(緑茶)
    • ダシをとる
    • ご飯を炊く
    • 野菜を煮る
    • 魚を煮る

    硬水

    • コーヒー(苦味を出す、エスプレッソ)
    • ミルクティー
    • ウーロン茶
    • スポーツ後の水分補給
    • (カルシウム、マグネシウムのミネラルが豊富なため)
    • 肉を煮る
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「飲む湯治」という発想から生まれた心も体も癒すミネラルウォーター

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